毎度お馴染み。
気づいたら〇〇シリーズの記事です。
今日は気づいたら10月やん?って話を書きます。
今月は冒頭が少し忙しかったんですよ。
で、ドタバタしていて。
ものすごく大変な日々でした。
それから、一週目が過ぎ、二週目くらいで落ち着いて。
さてじゃあやりたかったことをやろう、なんて思っていたのが、
9月の10日頃だったでしょうか。
それからのこれです。
あっという間もクソもありません。
そんなことある?ってレベルです。
もうですね。
いかんって。
早過ぎ。
こんな人生ですよ。
時間が経つのが早いってことは、
それつまり急速に老け込んでいるということでもありまして。
このままでは気づいたらはい還暦です!ってなことにもなりかねない。
いや本当、ダメだって。
そんなことを思うわけです。
まじで、無駄にしている時間なんてありません。
ちょっと前には時間をゆっくり進める方法、みたいなことも考えていましたが、私がアホだったと思っています。
爪楊枝でゾウに挑むような話でした。
違う。これじゃないんですよ。
爪楊枝しか持ってないんだから、プチトマトを育てて食べる、みたいなことをしないといけないんですよね。
身の丈に合ったものを全力でやらないといけない。
時間に立ち向かうってそういう話だと今更ながらに気付きました。
どれだけ強大なのか。
それが少しわかった気がします。
これからはその相手に立ち向かうんじゃなく。
どうしたらその中で自分の納得できる形を見つけられるか。
そういうことなんだなって思っている次第です。