最近、ゾンビタバコなるものが蔓延しているニュースを見ました。
まぁドラッグ関連全般に言えることですが、やってはいけません。
それは大前提ですが、
なぜ、あんな悲惨な状況になるとわかって手を出してしまうのか。
については私の感覚では全く測れないことであります。
海外のニュースで流れたとんでもない映像。
無気力になった人々。
そういう光景を見てもなお、やってしまうのはなぜか。
すごく疑問なんですよね。
アレなのかなぁ。
自傷行為の極致、みたいな。
そういうイメージなのかな、って思います。
えぇ。
いけませんよ。
古代からこういうことは行われてきているのでしょうけれども。
なんかこう。
ね。
エスカレートしてるのか、とも思うし。
相変わらずそういうことで私腹を肥やす人間もいるようですし。
やめろ、なくなれと言ってなくなるものでもないし。
こんなところで書いたからといって、
何がどうなるわけでもないんですけど。
なんか、悲しいなぁ、なんて。
思ってしまいます。
生きることは、難しい。
自分は無縁であっても、大切な人にそういうものが近づかないとは限らないですしね。
そんなことを思った今日でした。