今日は愚痴というか、個人的に不思議だなぁと思う話です。
とある運送屋さんの話なんですけども。
不在票をですね。
チャイムを鳴らさずにただ入れていく運送屋さんがあるんですよ。
それがすごく不思議だなって思っています。
いや、ものすごく重い荷物を持って、
もし不在だったらやだな、とかならわかるんですよ。
私の家は2階なので、階段の登り降りもしんどいでしょう。
たまに重いものも買いますしね。
もしそうならば不在ならば面倒だしって、とりあえずチャイムを鳴らさずに入れていくのはわかるんですよ。
Amazonとか、時間指定できないものもありますしね。
私も鬼ではないので、別にそれならばなんとも思いません。
在宅の時間に来るように、再配達の手配をするだけです。
しかし今日のテーマである、チャイムを鳴らさない運送屋さんはですね。
軽いものであっても、それをするんですよ。ほぼ封筒サイズの、片手で持てるものなんかでもそれをするんですね。
別に怒っているわけではなく、
純粋に、再配達するのめんどくさくないの?って思っています。
不在票を入れている時点で、一回家の前まで来てるわけです。
チャイムを鳴らさないので、当然ですが不在票による再配達が確定するわけですよ。
ならばワンチャン、チャイムを鳴らしてさっさと渡す方が良くない?って思うんです。
そもそも私は大体在宅ですし、家の明かりを見れば在宅していることはおそらくわかると思います。
それなのになぜ、
チャイムを鳴らさないのか。
不在票を書く手間、
再配達の手間、
もしかしたら、クレームだって入るかもしれません。
誰にとっても、一個もいいことはないんですよ。
チャイムを鳴らすか、鳴らさないかだけで。
私はそれが不思議でたまらないのです。
なんか、そういう係でもあるんですかね。
とか、思った今日でした。